日本でも数少ない老眼対策のエキスパートで、話題の書籍『100歳アイ』の著者でもある眼科医・伊勢屋貴史さんにお話を聞きました。インタビューの第2回目は、40代以上の多くの人が陥っているという「かくれ老眼」について。「自分はまだ大丈夫」「ちょっと目が疲れただけ」などと対策を怠っているうちに、とても恐ろしい結果を招いてしまうといいます。構成:言語化工房40歳代の「文字が見づらい」「目がかすむ」は、老眼の初期症状