3月、13年ぶりに党首選が行われることになった社民党では、現在の党首・福島瑞穂氏(70)が立候補の意向を示した。しかし、この件が報じられることは少なく、それ以上に“内紛”が目立ってしまっており、2月27日には、前参議院議員で副党首を務めていた大椿裕子氏(52)が電撃辞任した。大椿氏は同日、自身のXで《【ご報告】》と題し、《1月27日衆院選第一声における沖縄2区に関する私の発言について、社民党全国連合常任幹事会か