Jリーグは3月2日、J1百年構想リーグの地域リーグラウンド(WEST)第4節・ヴィッセル神戸戦(1−2)で退場となったアビスパ福岡MF見木友哉の処分を発表した。見木は31分にボールを奪いに行った際、相手MF郷家友太の右足首に足裏でタックル。当初はイエローカードのジャッジだったが、VARが介入し、主審はオンフィールドレビューを実施。その結果、警告を取り消され、見木にはレッドカードが提示された。 Jリーグは