2026年1月に、プレジデントオンラインで反響の大きかった人気記事ベスト3をお送りします。大河ドラマ部門の第2位は――。▼第1位やっぱり秀吉が「本能寺の変」に大きくかかわっていた…信長政権ナンバー2だった明智光秀が主君を討ったワケ▼第2位いくら何でも盛りすぎだわ…豊臣秀吉の母が天皇の子を宿したという「創作」が生まれた切実な背景▼第3位だから「秀吉の天下」は1代限りで終わった…織田、徳川とは全然違う「豊臣家」だけ