’26年も早くも3月。日本企業の多くは3月末に本決算をするため、この時期の株式投資としては、配当金や株主優待を狙うのも有効だ。ただ、1月から解散総選挙→自民党圧勝を受けての“高市トレード”の継続で、日経平均株価は一時5万7650円54銭まで上昇、6万円台を見据える展開に。日本株全体の水準が切り上がったことで、配当&優待狙いもそれほど簡単ではなくなっている。そこで、総資産3億円超、’25年の年間配当金が751万
ランキング
- 総合
- 国内
- 政治
- 海外
- 経済
- IT
- スポーツ
- 芸能
- 女子
’26年も早くも3月。日本企業の多くは3月末に本決算をするため、この時期の株式投資としては、配当金や株主優待を狙うのも有効だ。ただ、1月から解散総選挙→自民党圧勝を受けての“高市トレード”の継続で、日経平均株価は一時5万7650円54銭まで上昇、6万円台を見据える展開に。日本株全体の水準が切り上がったことで、配当&優待狙いもそれほど簡単ではなくなっている。そこで、総資産3億円超、’25年の年間配当金が751万