ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 高市早苗首相が裁量労働制の見直しへ 「ちゃんと運用できるのか」 残業 働き方改革 テレビ 人材 結婚 AERA 弁護士 コロナ 高市早苗 バブル 施政方針演説 内外タイムス 高市早苗首相が裁量労働制の見直しへ 「ちゃんと運用できるのか」 2026年2月26日 8時1分 リンクをコピーする 高市早苗首相は20日の施政方針演説で、裁量労働制の見直しを検討する考えを明らかにした。対象職種を拡げる方針だ。高市政権が目指す新たな働き方とはどんなものか。25日放送のテレビ朝日系「モーニングショー」で専門家などに話を聞いた。 裁量労働制とは、実際に働いた時間ではなく、あらかじめ企業と労働者で決めた時間を働いたものとみなし、その分の賃金が支払われる制度。現在、対象は2種類に限られる。 1つ目 記事を読む