2月24日、『サン!シャイン』が取材したのは、埼玉・坂戸市。住宅が並ぶ場所に突如現れたのが…黒いシートで覆われたゴミの山。中身は細かく砕かれたプラスチックに、鉄線、ボルトのようなものも。いわゆる産業廃棄物です。5年間以上も放置されているという大量のゴミに、困惑する住民と対応に苦慮する行政。長年、ゴミの山に苦しめられている町に、何が起きているのでしょうか?風で散乱・周囲に異臭…住民困惑高さ約4mにも達し、