「幸せそうな家族がいたら刺すつもりでした」無差別に人を殺害しようとしてリュックサックに包丁を隠し持っていたとして、30歳の男が逮捕されました。殺人予備と銃刀法違反の疑いで逮捕されたのは、東大阪市に住む作業員の30歳の男です。警察によりますと、男は2月24日、刃渡り約18cmの包丁1本をリュックサックに隠し持ち、大阪市内や神戸市内で無差別に人を殺害しようと、対象を物色しながら移動したなどの疑い