ニューストップ > 海外ニュース > 海外総合ニュース > 麻薬王が死亡したメキシコで放火などが相次ぐ 麻薬組織側の報復か フェンタニル 麻薬 密輸 メキシコ カルテル 放火 FNNプライムオンライン 麻薬王が死亡したメキシコで放火などが相次ぐ 麻薬組織側の報復か 2026年2月24日 17時11分 リンクをコピーする 街の至る所から立ち上る黒い煙。次のサッカーワールドカップ開催地の1つであるメキシコで、麻薬組織によるとみられる報復攻撃が相次いでいます。約4カ月後にはサッカーワールドカップの開催地の1つになるグアダラハラ。街の至る所で車両が燃え、黒い煙が上がっています。さらに、南部のオアハカ州でもバスが路上で激しく炎上。黒い煙が周囲に広がりました。問題の組織は合成麻薬フェンタニルなどをアメリカに密輸しているとされる 記事を読む