春節(旧正月)連休明け24日の中国本土マーケットは、主要指標の上海総合指数が前営業日比35.34ポイント(0.87%)高の4117.41ポイントと反発した。中国の政策に対する期待感が相場を支える流れ。全国人民代表大会(全人代、国会に相当)の開幕(来週3月5日)が視野に入る中、追加の景気刺激策が打ち出されるとの思惑も広がっている。本土連休中に国際資源相場が上昇したことも、関連銘柄にとっての追い風
ランキング
- 総合
- 国内
- 政治
- 海外
- 経済
- IT
- スポーツ
- 芸能
- 女子
春節(旧正月)連休明け24日の中国本土マーケットは、主要指標の上海総合指数が前営業日比35.34ポイント(0.87%)高の4117.41ポイントと反発した。中国の政策に対する期待感が相場を支える流れ。全国人民代表大会(全人代、国会に相当)の開幕(来週3月5日)が視野に入る中、追加の景気刺激策が打ち出されるとの思惑も広がっている。本土連休中に国際資源相場が上昇したことも、関連銘柄にとっての追い風