ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 大相撲春場所の番付が発表 先場所に続いて2横綱2大関の顔ぶれ 部屋 春日野部屋 大相撲 相撲協会 エディオン りょう 静岡県 大阪府 読売新聞オンライン 大相撲春場所の番付が発表 先場所に続いて2横綱2大関の顔ぶれ 2026年2月24日 6時24分 リンクをコピーする 大相撲春場所(3月8日初日・大阪府立体育会館=エディオンアリーナ大阪)の番付が24日、日本相撲協会から発表された。先場所に続いて2横綱2大関の顔ぶれで、大関安青錦は東方に座り、3場所連続優勝と綱取りに挑む。初場所で優勝争いを演じた熱海富士が新小結に昇進。静岡県出身力士では1930年夏場所で関脇に昇進した天竜以来、96年ぶりの新三役。新入幕は藤青雲(ふじせいうん)と藤凌駕(ふじりょうが)。琴栄峰 記事を読む