ニューストップ > スポーツニュース > プロ野球ニュース > ロッテ・石川柊太が1球で退場処分 初球が頭部死球のアクシデント 石川柊太 審判 審判員 オープン戦 デイリースポーツ ロッテ・石川柊太が1球で退場処分 初球が頭部死球のアクシデント 2026年2月23日 13時45分 リンクをコピーする 「オープン戦、中日−ロッテ」(23日、Agreスタジアム北谷)ロッテの石川柊太投手が先発するも、初球で中日・福永裕基内野手の頭部に死球を当ててしまい、わずか1球で退場処分となった。球審からプレーボールがかかった直後、初球のツーシームが抜けて福永のヘルメットを直撃。ガツンという鈍い音を奏でてその場に倒れ込み、石川はマウンドでぼうぜん。危険球退場が宣告され、1球で交代となった。石川は心配そうに福 記事を読む