ニューストップ > 国内ニュース > JR九州の60代運転士が乗務中に喫煙していたと発表「眠気覚ましに」 加熱式たばこ 喫煙 ホームページ JR九州 福岡県 JR九州の60代運転士が乗務中に喫煙していたと発表「眠気覚ましに」 2026年2月20日 22時30分 リンクをコピーする JR九州は20日、福岡県大牟田市の鹿児島線銀水―大牟田間で同日朝、普通列車(2両編成)の60代運転士が乗務中に喫煙していたと発表した。目撃した客が同社ホームページの問い合わせフォームから苦情を寄せ、判明した。聞き取りに「眠気覚ましのためだった」と話しており、処分を検討する。列車の遅れなどはなかった。JR九州熊本支社によると、列車は八代行きで、始発駅の銀水を出た直後の午前7時55分ごろに加熱式たばこを吸った 記事を読む