2026年2月18日の参院本会議で行われた首班指名選挙で、立憲民主党の議員5人が、中道改革連合の小川淳也代表に投票しなかった。これに、立憲の埼玉県朝霞市議・本田麻希子氏がXで、「党の人間として恥ずかしい」と批判した。「党として決めた投票行動を取るべきです」複数報道によると、中道、立憲、公明党は投票先を小川氏に1本化することで合意していたが、森裕子氏ら5人が立憲民主党の水岡俊一代表に投票した。決選投票では全員