ニューストップ > スポーツニュース > 広島カープ、処分決定「粛々と」 指定薬物使用の選手起訴で 榊原定征 沖縄県 デート 薬物 ゾンビ コミッショナー 広島東洋カープ 医療 広島カープ、処分決定「粛々と」 指定薬物使用の選手起訴で 2026年2月17日 19時20分 リンクをコピーする プロ野球広島東洋カープの選手羽月隆太郎被告(25)が医薬品医療機器法違反の罪で起訴されたことを受け、広島の鈴木清明球団本部長が17日、春季キャンプ地の沖縄県沖縄市で取材に応じ、今後の処分などについて「起訴されたという事実に基づいて粛々と進めていく」などと語った。羽月被告は「ゾンビたばこ」などと呼ばれる、指定薬物エトミデートを使用したとされる。プロ野球の榊原定征コミッショナーは「起訴された事実を大 記事を読む