ニューストップ > 国内ニュース > 東京電力・柏崎刈羽原発6号機の再稼働「収益構造を大きく改善する」 原子力規制委員会 電気料金 大学教授 原発再稼働 福島第一原発 柏崎刈羽原発 静岡県 東京電力 文化放送 東京電力・柏崎刈羽原発6号機の再稼働「収益構造を大きく改善する」 2026年2月17日 16時28分 リンクをコピーする 2月17日の「おはよう寺ちゃん」(文化放送)では、火曜コメンテーターで上武大学教授の田中秀臣氏と番組パーソナリティーの寺島尚正アナウンサーが、東京電力・柏崎刈羽原発6号機の再稼働とその影響について意見を交わした。 長期的に福島第一原発の問題に立ち向かうためには必要 東京電力は2月16日、新潟県の柏崎刈羽原発6号機(出力135万6千キロワット)で試験的な発電、送電を始めた。東電の 記事を読む