[2.14 J1百年構想リーグEAST第2節 FC東京 - 浦和 味スタ]FC東京浦和レッズの立ち上がりに浦和がゴールネットを揺らすも、8分以上にわたるVARチェックの末にゴール取り消しとなる事象が発生した。この試合の前半10分、浦和が右サイドからのFKを獲得した。MFマテウス・サヴィオが蹴ったボールにニアサイドのDF関根貴大がジャンプで反応。通過したボールはゴール前にこぼれると最後はMF柴戸海が押し込んで浦和が先制点を奪った