高市早苗首相(64)が14日、自身のX(旧ツイッター)を更新。13日に都内の病院で手の検査を受けたとして、状態を報告した。 【写真】限界…高市氏の右手はサポーターとテーピングでガッチガチだった 関節リウマチの持病を持つ高市首相は、衆院選期間中に症状が悪化。1日に出演予定だったNHK「日曜討論」への出演を取りやめた。医務官の治療を受けながら、テーピングをして全国を回った。