ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 都心一等地なのに「新・国立競技場」負の遺産化へ?深刻な大赤字か 国立競技場 ゴシップ 企業・ビジネスニュース 現代ビジネス 都心一等地なのに「新・国立競技場」負の遺産化へ?深刻な大赤字か 2026年2月13日 7時0分 リンクをコピーする ライブもスポーツ利用も少ない幾多の感動を呼んだ「2020東京オリンピック」。その開催のため、2019年11月に全面改装した国立競技場(以下、改装前と対比して「新・国立競技場」と表記)が、徐々に“負の遺産”と化している。このスタジアムは、1569億円にものぼる建設費用の3/4を国と都が負担し、実質の公営団体である「独立行政法人日本スポーツ振興センター(以下:JSC)が運営を担うという、いわゆる「公設公営」の施設であっ 記事を読む