「ホリエモン」こと実業家の堀江貴文氏が、大分県で浮上している問題に言及し、物議を醸している。「今回の衆院選で、大分3区は自民党の岩屋毅(たけし)氏が当選しました。岩屋氏は当選11回め。石破茂内閣では外相を務めたこともある大物議員です」(スポーツ紙記者)そんな岩屋氏は、地元で浮上しているイスラム教徒の土葬墓地建設プロジェクトについて、衛生面や生活環境を理由とした排外的な主張が強まっていることを懸念し