ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 今では当たり前「メットイン原付」の元祖とは ヤマハのボクスン モデル ぽっちゃり S-1 ガソリン バイク ヤマハ ウガンダ 道路交通法 ホンダ 商標 交通事故 乗りものニュース 今では当たり前「メットイン原付」の元祖とは ヤマハのボクスン 2026年2月5日 19時12分 リンクをコピーする 「原付のヘルメット着用義務化」を前に開発されたヤマハ・ボクスン今では当たり前のスクーターのメットイン機能ですが、誕生したのは1985年のことです。当時は原付スクーター全盛期でヤマハ、ホンダ、スズキとも数多くのモデルを発売し、切磋琢磨し合っていました。そんな中、1985年に初のメットイン機能を搭載して話題になったのがヤマハのボクスンというスクーターでした。 【売れなかった〜…】これが日本初の「メットイン」 記事を読む