ニューストップ > 芸能ニュース > 芸能総合ニュース > 平野啓一郎氏「茶番もいい加減にして」高市首相の「ドタキャン騒動」… 平野啓一郎 テレビ 作家 歴史 文春 党首討論 高市早苗 共同通信 岐阜県 SNS 愛知県 NHK 女性自身 平野啓一郎氏「茶番もいい加減にして」高市首相の「ドタキャン騒動」を批判 2026年2月5日 15時35分 リンクをコピーする 芥川賞作家の平野啓一郎氏(50)が5日に、自身のXを更新。高市早苗首相(64)のドタキャン騒動を痛烈に批判した。発端は、高市首相が1日に行われたNHKのテレビ討論『日曜討論』を急きょ欠席したことだった。高市首相はドタキャンの理由について《熱烈に支援してくださる方々と握手した際、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました》と自身のXで説明したのだが、「日曜討論を欠 記事を読む