れいわ新選組の大石晃子共同代表が2026年2月4日夜、阪急十三駅(大阪市淀川区)前で街頭演説を行った際、大声でヤジを飛ばす聴衆の一部に対し、「なに叫んでんねや。権力と戦え!」などと言い返す一幕があった。この場面がSNS上で注目を集めており、大石氏は同日、「こわかった」とXで振り返った。「少し口を荒らしてしまい。自分でこわかった」注目を集めているのは、大石氏による街頭演説の終盤だ。自民党の安全保障政策を批判し