レアル・ソシエダのフットボールディレクター(FD)を務めるエリック・ブレトスが、怪我で離脱中の久保建英に言及した。スペインの大手紙『Mundo Deportivo』が伝えている。久保は、1月18日に開催されたラ・リーガ第20節のバルセロナ戦(2−1)で左足のハムストリングを負傷。その後、クラブから全治期間などは明かされず、現在も戦列から離れている。懸念される状態について、ブレトスFDは「タケは重度の筋肉系トラブル