ニューストップ > 国内ニュース > 政治ニュース > 2年間食料品減税後、全体の消費税率を12%とする案が政府内で浮上か 中道改革連合 日本保守党 参政党 保守 れいわ新選組 国民民主党 調査結果 日本維新の会 消費税 みんかぶマガジン 2年間食料品減税後、全体の消費税率を12%とする案が政府内で浮上か 2026年2月1日 9時0分 リンクをコピーする 与野党ともに衆院選公約で消費税減税を掲げる中、食料品にかかる消費税を2年間廃止した後、全体の消費税率を10%から2%引き上げ、合計12%とする案が政府内で浮上していることがわかった。小説『奪われる~スパイ天国・日本の敗戦~』(みんかぶマガジンノベルス)を著した作家の伊藤慶氏の取材で明らかになった。財政悪化懸念から長期金利の指標となる新発10年国債利回りが約27年ぶりの高水準をつけるなど「消費 記事を読む