現地1月28日に開催されたチャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ最終節で、日本代表DF鈴木淳之介が所属するコペンハーゲンは、ラ・リーガ王者のバルセロナと敵地で対戦。開始4分に先制し、前半は1−0でリードする奮闘を見せたものの、後半に4ゴールを奪われて1−4で敗れた。この試合に3バックの中央で先発した鈴木は、序盤に中途半端なバックパスでピンチを招き、後半にはやや不運なPK献上があったものの、スペイ