親戚同士の集まりは、本来なら気を張らずに過ごしたい時間ではないでしょうか。しかし子どもの言動をめぐって、きょうだいの価値観が違うと、一気に居心地の悪い場になってしまうこともあります。投稿者さんの甥っ子は9歳。会話のなかで平気で「おい、死ね」といった強い言葉を口にするそうです。気になった投稿者さんは、叔母の立場から注意しました。しかし返ってきたのは、感謝ではなく実兄からの批判でした。『嫁が怒っている