ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 「中道の比例票、立民公明と書いたら...」選管任せ報道に政界関係者… 中道改革連合 ひるおび 時事ニュース J-CASTニュース 「中道の比例票、立民公明と書いたら...」選管任せ報道に政界関係者困惑 2026年1月27日 11時45分 リンクをコピーする 2026年1月27日に公示された衆院選に向け、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」の比例票をめぐり、政界関係者から困惑の声が上がっている。「各地の開票管理者に任せられる」参院では従来の政党が存続し、衆院のみの合流となる中道改革連合。比例票の扱いについては新党発足直後から議論が続いている。16日放送の情報番組「ひるおび」(TBS系)では、弁護士の八代英輝さんが「比例区で立憲民主党と書いた場合、その票 記事を読む