AFC U23アジアカップは24日に決勝を行った。U-21日本代表がU-23中国代表に4-0で勝利し、大会史上初となる2連覇を成し遂げた。MF川合徳孟(磐田)は先発2試合を含む3試合に出場。左インサイドハーフでプレーし、攻守の起点に。プレースキッカーも務め、ゴール枠内へのFKで決定機を作った。準々決勝・ヨルダン戦ではPK戦のキッカーを務め、確実に成功させた。大会終了翌日、帰国前の選手に今大会の振り返りと、今後の意気込みを聞