ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 「中道」への創価学会員らの思い 選挙で「公明票」の実態が見えるか 中道改革連合 立憲民主党 公明党 総選挙 創価学会 プレジデントオンライン 「中道」への創価学会員らの思い 選挙で「公明票」の実態が見えるか 2026年1月23日 16時15分 リンクをコピーする 公明党と立憲民主党の衆院議員が、新党「中道改革連合」を結成した。公明党を支えてきた創価学会票は本当に中道に流れるのか。雑誌『宗教問題』編集長の小川寛大さんは「世間で認識されている“学会票”には、創価学会員の票数だけでなく投票依頼した友人や、自民党から共有された名簿の数も含まれている。そのため、新党では自公連立時代のような集票力は期待できないのではないか」という――。写真提供=共同通信社新党「中道改 記事を読む