逆転に次ぐ逆転。チームを支える男が、最後に底力を見せた。「大和証券Mリーグ2025-26」1月22日の第1試合はセガサミーフェニックス・醍醐大(最高位戦)がKADOKAWAサクラナイツ岡田紗佳(連盟)とのシーソーゲームを制し、トップを獲得した。【映像】醍醐、最後にハネた「逆転の一撃」20日の試合ではEARTH JETS・三浦智博(連盟)と1500点差の悔しい2着。この日はセミファイナル進出へ向けて踏ん張りどころを迎えた一戦とな