レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英は現地1月18日のバルセロナ戦で、スプリントした際に左足を負傷。ピッチに倒れ込み、そのままストレッチャーで運ばれて交代を余儀なくされた。クラブは翌19日、「レアル・ソシエダのメディカルスタッフが検査を実施した結果、左足ハムストリングの負傷が確認された。出場可能かどうかは回復状況次第となる」と発表している。日本時間の夜にもたらされたこの公式リリースを受けて、SNS