ニューストップ > 海外ニュース > 海外総合ニュース > 「頑迷な台湾独立分子」の名簿に登録 台湾側は「卑劣な手口」と反発 頼清徳 平和 メディア 民主主義 家族 検察 中国共産党 中国 香港 マカオ 台湾 共産党 Record China 「頑迷な台湾独立分子」の名簿に登録 台湾側は「卑劣な手口」と反発 2026年1月17日 10時0分 リンクをコピーする 中国で対台湾政策を担う国務院台湾事務弁公室(国台弁)は年明け早々、台湾・頼清徳政権の劉世芳内政部長(内相)と鄭英耀教育部長(教育相)の2人を「頑迷な台湾独立分子」の名簿に登録したと発表した。台湾側は「卑劣な手口」などと反発している。台湾メディアが伝えた。台湾・中央通信社によると、国台弁の陳斌華報道官は登録の理由について、劉氏は台湾独立と国家分裂の論調を宣揚し、両岸(中国と台湾)の人的往来を妨げてい 記事を読む