ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 苦境が続く書店業界 会計ソフト会社による「異色の書店」に注目 東京都 台東区 人工知能(AI) プレジデントオンライン 苦境が続く書店業界 会計ソフト会社による「異色の書店」に注目 2026年1月16日 16時15分 リンクをコピーする 書店業界の苦境が続いている。そんな中、会計ソフト会社による”異色の書店”が注目を集めている。24時間営業やAI店員など従来の書店にはない施策を導入し盛況という。書店に未来はあるのか。フリーライターの松田晋吾さんが取材した――。筆者撮影透明書店代表の黒田愛美さん - 筆者撮影■24時間営業、AI店員という異色の書店の正体東京都台東区・蔵前地区。大通りから路地に入ると、築年数を重ねたであろう中低層ビルが立ち並ぶ 記事を読む