2025年、ジェットコースターのような支持率の激しい浮沈を経験したのが国民民主党玉木雄一郎代表だ。「総理候補」から一転、「決められない男」と揶揄される場面もあったが、昨年末には年収の壁「178万円」で高市早苗総理と合意し、再び上げ潮ムードだ。解散もささやかれるなか、2026年の永田町のキーパーソンははたしてどう動くのか? 【画像】高市総理が各国首脳に送った年末年始のグリ&#12540