ニューストップ > 芸能ニュース > 芸能総合ニュース > 「AKIRA」に抱く違和感の正体 藤本タツキの登場で表現の更新か 藤本タツキ ダム 漫画家 歴史 富野由悠季 Eテレ 風の谷のナウシカ 大友克洋 サブカル Real Sound 「AKIRA」に抱く違和感の正体 藤本タツキの登場で表現の更新か 2026年1月12日 11時55分 リンクをコピーする 大友克洋による伝説的漫画『AKIRA』(講談社)。連載開始から40年以上が経過したなか、2026年1月3日にはNHK・Eテレで劇場版アニメ「AKIRA」が放送され改めて大きな注目を集めた。ただSNS上では一部「凄さがわからない」といった声もあり、作品の評価についての議論が見受けられた。今回は評論家の成馬零一氏に、漫画表現の歴史における『AKIRA』の衝撃と、現代の視聴者が抱く違和感の正体について話を聞いた。 【写真】オシャレ 記事を読む