ニューストップ > 芸能ニュース > 芸能総合ニュース > 文字が消えていく世界から「文字」が消滅 コミカライズで話題に 漫画家 AWA 作家 なるほど パソコン 時をかける少女 だんだん タバコ 筒井康隆 激怒 Real Sound 文字が消えていく世界から「文字」が消滅 コミカライズで話題に 2026年1月1日 6時0分 リンクをコピーする だんだんと世界から「文字」が消えていく――。 筒井康隆氏が1989年に発表した伝説の実験小説『残像に口紅を』。使えなくなった文字が、その文字を含む言葉とともに世界から消滅していくという難解な作品が、漫画家・寺田浩晃さん(@terada_hiroaki)の手によってコミカライズされた。その冒頭がXに転載されている。 【漫画】『残像に口紅を』を読む “漫画化することの意味”を熟考し、オリジナルを読み替えて完 記事を読む