この記事をまとめると ■軽BEVに続々と新車が登場し注目を浴びている ■軽自動車はリセールの高さが売りのひとつだが軽BEVはリセールがイマイチだ ■4年の保有期間が必要なほか充電設備の用意も必要なので敷居が高いことも課題だ 軽BEVがいよいよ本格的に注目され始めた ジャパンモビリティショー2025(以下JMS2025)では、中国BYDオートが世界初公開した、日本の軽自動車規格となるBEV、ラッコが話題を呼んだ。軽乗用車規格BEV
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