JR東日本は12月15日、駅ホーム上での危険な録音・撮影行為を防止するため、新たな注意喚起の取り組みを発表しました。録音や撮影に集中することで通行の妨げや線路・設備への接近が発生しており、重大事故防止に向けて啓発を強化する方針です。【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】JR東日本によると、ホーム上でマイクやカメラを構えたまま立ち位置を誤るケースや、列車に近づきすぎる行為が見受けられるといいます