ニューストップ > ライフ総合ニュース > ハッブル宇宙望遠鏡が観測した銀河「Mrk 205」隣り合っているようで… 宇宙 カメラ アメリカ 見た目 NAS 電磁波 SNS ハッブル宇宙望遠鏡 WFP NASA 受験 sorae.jp ハッブル宇宙望遠鏡が観測した銀河「Mrk 205」隣り合っているようで違う? 2025年12月13日 17時14分 リンクをコピーする こちらは、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した銀河「NGC 4319」。りゅう座の方向、約7600万光年先にあります。明るい中心部分の周りで、1本の渦巻腕(渦状腕)がぐるりと大きく包み込んでいるような姿をしています。また、画像の左下には、さらに外側を大きく取り囲んでいる別の渦巻腕の一部もうっすらと見えています。【▲ ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が観測した「NGC 4319」(中央)と「Markarian 205」(右上)(Credit: NASA 記事を読む