「仕事が忙しいのはわかっています。でも、娘に優しい言葉のひとつでも掛けてほしいんです」。そう語るのは、小学6年生の娘をもつ投稿者さんです。旦那さんは多忙で、家庭内の出来事にはほとんど関心を示さないのだといいます。投稿者さんは、「旦那が一生懸命働いてくれるおかげで、私たちは生活できています」と感謝もしています。けれどその感謝とは裏腹に、家庭のなかで感じる“孤独”が年々大きくなっているようです。『旦那