ニューストップ > スポーツニュース > サッカーニュース > モハメド・サラーが怒りを露わに「90分間もベンチに座っていた」 田中碧 モハメド・サラー 遠藤航 約束 アフリカ リバプール エジプト プレミアリーグ サッカーダイジェストWeb モハメド・サラーが怒りを露わに「90分間もベンチに座っていた」 2025年12月7日 8時54分 リンクをコピーする モハメド・サラーが怒りを露わにした。英衛星放送『Sky Sports』が発言を伝えている。現地12月6日に開催されたプレミアリーグ第15節で、遠藤航が所属する昨季王者リバプールが、田中碧を擁する昇格組リーズと敵地で対戦。2−0から追いつかれた後、80分に再び勝ち越したものの、終了間際の90+6分に田中に痛恨の同点弾を浴び、3−3で終わった。3戦連続で先発を外れたサラーに出番は最後まで訪れず。33歳の大エースは試 記事を読む