円売り優勢、ドル円157円に迫る場面も株安の流れ一服で=ロンドン為替概況 ロンドン市場は、円売りが優勢。ロンドン市場でドル円は156.90台まで反発、157円に迫る場面があった。クロス円も総じてて堅調。ユーロ円は181円手前まで買われている。ポンド円は205.50付近まで高値を伸ばすも、その後は上昇一服。対ユーロでのポンド売りが観測されている。26日の英秋季予算案発表を意識した動きのようだ。先週末