ニューストップ > 海外ニュース > 海外総合ニュース > 北朝鮮軍施設内でアヘンを原料とする注射薬が公然と販売か 韓国紙が… 麻薬 メディア 薬物 メタンフェタミン アンプ パン 金正恩 密輸 パンデミック コロナ 韓国 デイリーNKジャパン 北朝鮮軍施設内でアヘンを原料とする注射薬が公然と販売か 韓国紙が報道 2025年11月11日 6時2分 リンクをコピーする 朝鮮人民軍(北朝鮮軍)の施設内で、アヘンを原料とする注射薬が公然と売られているという衝撃的な情報が出てきた。韓国の独立系メディア・サンドタイムズ(ST)は8日付の記事で、「複数の軍部隊内の薬局でアヘンを原料とした成分不明の薬品を製造し、『01号』という注射用アンプルとして流通させている」としながら、「市価は1本1万〜2万ウォン(120〜300円)で、当局の黙認または関与のもとに取引されているとみられる」と報じ 記事を読む