ニューストップ > スポーツニュース > 競馬ニュース > GI菊花賞を勝つのは「3強」か 格下感があって人気の盲点になりやすい… コントレイル キタサンブラック ミラージュ エリザベス女王 日刊スポーツ 神戸新聞 ダービー 競馬 Sportiva GI菊花賞を勝つのは「3強」か 格下感があって人気の盲点になりやすい? 2025年10月24日 6時55分 リンクをコピーする 3歳牡馬三冠の最終戦となるGI菊花賞(10月26日/京都・芝3000m)は、戦前の評価からすると「3強」だ。前哨戦のG?神戸新聞杯(9月21日/阪神・芝2400m)を制したエリキング(牡3歳)と、2着のショウヘイ(牡3歳)。これに、G?新潟記念(8月31日/新潟・芝2000m)で古馬相手に2着となったエネルジコ(牡3歳)を加えた3頭だ。関西の競馬専門紙記者もこう語る。「もうひとつの菊花賞トライアル、G?セントライ 記事を読む