前大臣の三原じゅん子氏(61)がわずか28秒という“短すぎる会見”で大炎上したこども家庭庁のトップに黄川田仁志氏(55)が就任した。しかしこの新大臣、9月には“あり得ない発言”をし、早くも不安の声が上がっている。黄川田氏の耳を疑う発言があったのは、わずか1か月前の9月19日。高市早苗首相(64)が総裁選の出馬会見に挑んだ際、黄川田氏が司会を務め記者からの質疑を捌いていたときだった。記者を「一番奥の机の顔が