こども家庭庁の三原じゅん子大臣が、わずか30秒弱という極めて異例の短時間で会見を打ち切り大炎上。年間約7.3兆円もの巨額予算を扱う省庁のトップとして、その説明責任の欠如は深刻な政治不信を招いている。【写真】卑怯きわまりない…“敗北記念写真”で顔を隠す三原じゅん子氏この「短すぎた会見」は、自民党の高市早苗総裁(64)と日本維新の会・吉村洋文代表(50)が連立政権で推進する「議員定数削減」の議論と結びつき