9月10日、アメリカ保守系活動家のチャーリー・カーク氏が、大学での講演中に銃撃されて死亡した。カーク氏は、トランプ大統領を支持していた。国際ジャーナリストの矢部武さんは「トランプ政権はカーク氏を揶揄・批判する人たちを罰する動きを強めている。だが、実際にテレビ番組が放送休止になったり解雇されたりと、あまりにも行き過ぎている」という――。写真=iStock.com/Wirestock※写真はイメージです - 写真=iStock.co