ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 販売メニューに害虫が混入し、休業していた「天下一品」の店舗が閉店 天下一品 外食 異物混入 時事ニュース J-CASTニュース 販売メニューに害虫が混入し、休業していた「天下一品」の店舗が閉店 2025年10月1日 13時29分 リンクをコピーする ラーメンチェーン「天下一品」の京都市内にある、ゴキブリ混入事案を受けて休業していた「新京極三条店」とフランチャイズ系列店の「河原町三条店」が2025年10月1日までに閉店した。天下一品を展開する天一食品商事(滋賀県大津市)が取材に対して明らかにした。「こってりラーメン」に約1センチのゴキブリ新京極三条店をめぐっては、8月24日に提供した「こってりラーメン」に約1センチ程度のゴキブリが混入したことを、天一食品商 記事を読む