ニューストップ > ライフ総合ニュース > 本当のルーツは国内向けモデルだった?新型「GSX-R 1000R」の期待 高嶺の花 雑誌 クルマ 自転車 メディア モデル R100 歴史 サーキット タイヤ 鈴鹿 GoodsPress Web 本当のルーツは国内向けモデルだった?新型「GSX-R 1000R」の期待 2025年8月24日 7時0分 リンクをコピーする 去る7月31日にスズキは新型の「GSX-R1000」と「GSX-R1000R」を発表しました。初代「GSX-R750」の登場から40周年というタイミングでリリースされた新型。発売は2026年で、国内導入については発表されていませんが、鈴鹿8時間耐久レースの会場でお披露目されていることから、期待感は高まります。「GSX-R」シリーズは、フルカウルを纏ったいわゆる“スーパースポーツ”マシンですが、古くからのバイクファンなら“レーサーレプリカ” 記事を読む